プータローでもヘルスに行きたいんだ!


モテない童貞男のヘルス体験

これまで数十年人生を生きてきて、実は女性とのエッチの経験がありません。背が低くてぽっちゃりしていて、近眼のためにメガネをかけていて、どこをどう見ても男前ではない僕に彼女ができなかったのは、不思議なことではないでしょう。けれども仕事に就くことはできましたから、風俗で遊ぶのに困らないだけの収入はあります。そこで、思い切ってデリバリーヘルスを利用してみようと思い立ったのです。今まではエロビデオを見て自分で処理してきましたが、そろそろ実際にやってみるべきだと思ったのです。まず、自分よりも背の高い女性はちょっと困ると思ったので、小柄というのをセールスポイントにしていた子を選ぶことにしました。顔も可愛かったので、ドキドキしながら待っていると、とても愛想よく部屋に入ってきてくれて、思わずほっとしました。一応、知識だけはエロビデオで目いっぱい得ていましたから、経験がないことは黙っていましたが、あんまりやってないでしょ、と言われ、わかってしまったかなと恥ずかしくなりました。それにしても、女の子に実際にやってもらうのがあんなに気持ちいいとは、もっと早くヘルスを利用するんだった、と後悔したくらいです。

コスプレの要望に応えてくれるヘルス

ヘルスには店を備えた箱型のところもありますが、そういうところに出かけていくのはちょっと気後れする性格の私としましては、いつももっぱらデリヘルを利用しています。ただし、今日は高校生として制服で来てほしい、今日は秘書としてOL姿で来てほしいと言った具合に、コスプレに注文を付けるのを条件にしているのですが、無理だろうと思いながらも着物で来てほしいと言ったとき、それにも対応してくれたのは驚きでした。人妻専門のデリヘルだったことから、20代後半から30代の女性が多かったこともあって、着物のリクエストもあるのかもしれません。デリバリーヘルスの利用で着物を着た女性が来てくれるなんて、と、初めての時はものすごく興奮しました。ただし、本格的な着付けをした着物姿ではなくて、透け透けの長襦袢を着て来てくれるというものでしたが、それでも十分興奮します。あえてすぐに脱がさずに、合わせた襟元から胸をまさぐるなど、着物特有のスタイルだからこその方法で楽しみましたが、実に興奮しました。

夏木マリ似のお姉さんに連れていってもらった関西のヘルス

関西には出張で月に二回くらい宿泊込みで出かけることが多いです。関西は風俗のメッカみたいなところなので、仕事が早く終わった後は食事も早々にして、宿泊しているビジネスホテルから電話してデリヘル嬢に来てもらうようにしています。ただ関西のヘルス業界というのは、箱形も結構あるということを先輩から聞いていたので、ミナミの町に出かけていくことにしてみたのです。狭いビジネスホテルで綺麗なお姉さんのサービスを受けてもいまいち盛り上がらなかったこともあったからです。場所は心斎橋、80分3万円でした。マットプレイが楽しめました。かなり気持ちが良かったです。あえなく放出です。年の頃、30手前というところで若い時の夏木マリのようでした。そのあとベットにうつって本気モードで再開です。フェラのテクニックは尋常ではありませんでした。まあ満足度としてはソープランドへ行ってスッキリした感じと近いものがありました。デリヘルもいいが、箱型ヘルスも捨てがたいものがありますね。
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